気づいた人が入れなさいよ

母親という存在があると家族というものは甘えてしまい、家事の手伝いはするものの主婦しか気づかない点もちらほら。
そんな中でも本当に誰も気にしなくて毎度毎度イラッとさせられることがあります。
一日のやらなければならない家事や作業を終え、ホットコーヒーでも飲もうかなとした時のことです。
ポットでお湯を注いでいるとコップの途中でお湯がなくなったではありませんか。
どうやら家族が夜食などでカップラーメンやら食べたりして、お湯を使ってなくなっているのに放置したのでしょう。
私は今からコーヒーを飲もうとしてたのに。と、毎度毎度イラッとさせられるのです。プチイライラです。
使ったんなら入れましょうねって話です。言っても言っても聴かないんですから。